| 資金調達 融資 でこんな悩みを持っていませんか? |
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あなたは、もしかして融資や助成金に関して、こういう悩みを抱えていませんか?
1.どうも融資などの資金調達が上手くいかない・・・
2.中小企業の融資、助成金などの資金調達の仕組み
がよくわからない・・・
3.公的融資は、わからないことが多すぎる・・・
4.どうも融資、助成金等の資金調達の基本が
分かっていないようだ・・・
5.士業、又はコンサルタントとして「融資、助成金等の
資金調達ノウハウ」の概要は知っておきたい!
6.顧問先が資金繰りに悩んでいる。何かアドバイスして
あげたいが・・・
世の中には、資金調達に「成功する人」と「成功しない人」がいます。事業家にとって、この“資金”とはとても重要な経営資源です。
人間でいうといわゆる“血液”ですよね?これが病んでしまうと、人間でいうと白血病です。本当大変ですよ!!
下記の事例をちょっと考えてみて下さい。最近(平成17年4月現在)のケーススタディです。決して喜ばしい事例ではありませんが、まあ読んでみて下さいね。(※守秘義務がありますから数値等は変えてあります。)
<A社>
年商2億円のメーカー。非常に経営が苦しい状況です。二期連続赤字です。現在の借入額は約2億円。だけど、いわゆる怪しい金融屋からお金を借りていたりはしていません。まあ、苦しいながらも何とか資金繰りは回っています。コア技術がありますので、根本的に事業再生をするときでしょう。現在は投資を求めVCや事業会社などと交渉をすすめています。
<B社>
年商2億円のソフトメーカー。非常に経営が苦しい状況です。四期連続赤字です。現在の借入額は約3千万円。だけど、大きな投資を受けているので、何とか資金は回っています。しかしながら、限界が近づいています。自力で資金調達をしようとして、投資家や口座のある銀行に足を運んだのですが、泣かず飛ばず・・・。色々と手を尽くしてみたがどうも銀行からは・・・。こんなはずじゃ・・・!一体どうすればいいのでしょうか?
皆さん、この2社の事例ですが、これは本当の実際のケーススタディです。どちらにしろ、あまり思わしくないケースですね。だけど、苦しいながらもきちんと自力で資金繰りを行っているA社はそれはそれで素晴らしいと思いませんか。
さて、
この差は一体どこにあるのでしょうか?
皆さん、この2社の違いは何だと思いますか?
私はこれまでに500社以上の案件に携わってきましたが、8割の会社さんは、常にB社になりうる可能性を秘めています。非常に危険な状況だと思いますよ。
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| 資金調達 融資 を成功させるためには・・・。 |
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一言でこの解決策をお教えしましょう。それは、経営者が中小企業のための
「資金調達の基礎知識」と「全体概要」
をしっかりと知っているかどうか、だけなのです。たった、これだけです。先ほどのA社のケースですが、この社長は、本当に資金調達の基礎知識があって、私のアドバイスの元、一緒に対策を検討した行動した結果、
1.政府系金融機関3行から、まだ融資を受けることが
できた。
2.更なる信用保証を得ることが出来、融資による
資金調達ができた。
3.助成金を3つ獲得することができた。
4.大手の保険会社、ノンバンクからの融資による
資金調達ができた。
これは何も“秘策”や“裏ワザ”、“交渉術”を駆使したわけではありません。中小企業のための融資や助成金による資金調達の基礎知識にそって、順にチャレンジしただけです。
そう、このA社とB社の違いは、
「知っているか?」、「知らないか?」。
たったそれだけのことなのですよ。
ちなみに、B社の社長の場合は、全く資金繰りに関する知識がありません。特に融資、助成金に関しては・・・。投資を受けて開始した事業でしたので、中小・ベンチャー企業のための融資、助成金による資金調達の基礎知識をほとんど知らなかったのです。
今回、ご紹介させて頂く「DVD」は、この融資、助成金による資金調達の超重要な基礎知識に特化してご説明しております。つまり、A社の経営者のような行動をとれるヒントを存分にお話しているつもりです。
何度も繰り返して見てくださいね。たった1時間ですが、エッセンスを詰め込んでいます。短く端的にお話しておりますから、物足りなく感じるかもしれません。しかし、一つ一つ吟味して内容を聞いて下さい。必ずヒントになることがあるはずです。
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| 資金調達 融資 補助金・助成金「DVD」シリーズ |
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1.実践「資金調達の基礎知識」
税金、代引き送料等込「10,000円」
「融資、助成金など、これだけは押さえて頂きたい!」という内容についてお話致します。何しろ基本を押さえたい方にとっては必見です。この基礎が如何に重要なことか!(約60分間)
2.実践「資金調達の基礎とケーススタディ」
税金、代引き送料等込「10,000円」
基礎知識は大切です。その基礎知識で資金調達を成功させてケーススタディを説明。またセーフティネット保証、借換保証制度に関する融資制度の落とし穴についても言及・・・。(約80分間)
3.実践「資金調達の基礎と国金攻略法」
税金、代引き送料等込「10,000円」
創業者がもっとも利用する国民生活金融公庫の融資・・・。これを如何に攻略するかが創業者にとってはとても重要です。最低限の融資に関する超重要ポイントを説明しました。(約60分間)
4.実践「資金調達の基礎とビジネスローン攻略法」
税金、代引き送料等込「10,000円」
現在、編集中。
5.実践「資金調達の基礎と補助金・助成金攻略法」
税金、代引き送料等込「10,000円」
現在、編集中。
6.実践「VCから投資を受ける方法(入門編)」
税金、代引き送料等込「10,000円」
VCから投資を受けようと思うのなら、先ずはVCを知ることが大切です。これまでに顧問先に9億円の投資を成功させた実績をもつ佐藤先生が語ります・・・。販売窓口は、潟pブリックトラストになります。(約80分間) (→現在のところ販売は未定。)
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| 資金調達 融資「DVD」の具体的内容 |
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DVD「資金調達の基礎知識」を取り上げて、具体的な内容についてご説明いたします。
1)資金調達の全体像について
先ずは、「融資、助成金、法律承認の活用による資金調達の全体概要」について把握して下さい。これに基づいて一つ一つ説明いたします。これを一先ず頭に入れて整理してください。
2)融資について
次に「融資」について説明いたします。政府系金融公庫の融資の利用方法、そして、信用保証付き融資についての基礎知識。その他プロパー融資、金融検査マニュアルについてもその重要な資金調達の基礎知識について言及しております。
3)助成金について
その次に「助成金・補助金」について説明いたします。補助金・助成金とは何ぞ・・・?という基本的なことから、申請書の書き方まで、最低限の基本ポイントを説明しております。
4)法律承認について
最後に「法律の承認」について説明いたします。法律個別の説明ではなくこの法律承認を戦略的にどう捉えるのか?という視点でご説明しています。安易に「何しろ取得すればよい・・・」という考えには私は批判的です。融資、助成金の獲得に関して有利なのかどうか?をしっかりと見極めましょう。
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| 資金調達 融資「DVD」に関するお願い・・・ |
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これだけで融資、助成金による資金調達に関する問題が全てパーフェクトに100%解決されるわけではありません。もっともっと複雑な問題になっている会社さんもあるでしょう。そういう方は出来る限り早く専門家に相談してください。(別に私じゃなくてもいいですよ。)
よって、誰もがこのセミナーDVDを見れば、成功するというわけではありません。何卒ご了承くださいませ。こういう方はお買い求めなさらない方が懸命です。
1.融資、助成金などによる資金調達の概要や
基礎知識なんて知っている
2.もう破産寸前の会社さま。
(専門家に相談して下さい!)
3.こういうビデオにはいつも“がっかり”だ!
4.これを見て成功しなかったら保証してくれるの?
5.魔法のような裏ワザや交渉術を教えてくれるの?
6.単に「吉田の顔を見てみたい」と思った方
(個人的には有難うございます・・・。)
この点をご理解して頂き、それでもご購入して頂けるようでしたら是非、お買い求め下さいませ。そういう皆様にはお役に立てると思います。
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| 資金調達 融資「DVD」のお申し込み方法 |
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1.DVD価格
・10,000円(税金・送料込)
※各レジュメ付き(A4)
※お支払い方法は「代金引換」のみ。
※ビデオの場合は、+3,000円になります。
※この商材は返品不可です。
2.発送について
郵政“代引き”に限らせていただきます。代金は配送員に直接お渡しください。
3.お申し込みについて
マニュアルのお申し込みの際は、「→お申し込みページはこちらから」をクリックして頂きますと、申し込みのページにアクセスいたします。何卒「注意事項」を、きちんとお読みになって、お申し込み下さいませ。
→お申し込みページはこちらから
※ビデオを希望の方は、お申し込みフォームの「連絡事項」に必ずその旨を
お伝え下さい。料金も「+3000円」になることをご了承下さいませ。
4.お願い
当商品は、基本的にDVDでご用意しております。しかし、どうしてもビデオで欲しいという方も御申し込み下さい。しかし、大量に在庫は抱えておりませんので、私の仕事の状況次第では、発送準備に「約1週間」ほどかかる場合もあります。
その点何卒ご了承ください。実質、私1人で運営している事務所です。そういうデメリットもありますので何卒ご理解の上、御申し込みください。
5.ご注意&お知らせ
ごく稀に、一部のDVDプレイヤーで再生できない場合があります。原因としましてはDVD(メディア)とプレイヤーとの相性が悪い、という理由により再生できないようです。また、格別に古い機種の場合や専用プレイヤーでない場合も再生できない場合が稀にあるそうです。(ちなみに使用メディア(DVD-R)は国内の信頼あるメーカーのDVD-Rを使用しています。)
そのような可能性がある場合は、DVDでなくビデオで御申し込みくださいませ。何卒ご理解野ほどよろしくお願い致します。
<お知らせ>
今後、頂いたメールに資金調達情報、新商品情報、各種宣伝等を配信させていただく場合があります。もし、必要なかったら、「必要がない」と返信を下さい。
※「通信販売の法規に基づく表示」、及び「個人情報の取り扱い」について
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