現在、全国の税理士、社会保険労務士、行政書士、経営コンサルタントの先生方や経営者の方が購入して下さっています。既に何と、「1億円」もの資金調達を成功させた先生からからの報告も届いています。
銀行融資、公的融資、助成金等による資金調達の“実務・実践”ノウハウを身に付けたいかた向けです。このマニュアルは、単なる銀行融資、公的融資、助成金等の制度紹介の類の内容は最小限にしています。なぜならそういう情報は本屋さんで購入することができるからです。
「資金調達実務マニュアル」とは、私、吉田の銀行融資、公的融資、助成金等による資金調達の関する知識や経験(特に「公的資金」)を一冊のマニュアルにまとめたものです。銀行融資、公的融資、助成金等による資金調達に関する基礎知識から、資金調達のビジネス書では書くことのできない知識・ノウハウを公開したものです。ちなみに当マニュアルは、本編約350頁、資料編約1000ページにも及ぶ内容です。(資料編はCD−Rです。)
当「資金調達実務マニュアル」は、その他のマニュアル(国民生活金融公庫マニュアル、公的融資マニュアル、創業資金マニュアル、助成金マニュアル)を全て含んだ内容になっております。
<注意> 当マニュアルは、補助金・助成金については、経済産業省、総務省などの「研究開発、技術開発、サービス開発」などに関する制度のノウハウを対象としています。社会保険労務士の先生が支援されている「厚生労働省系」の助成金や奨励金などは対象としておりません。また、銀行融資だけに特化したマニュアルではありませんのでご注意下さい。特に公的資金(融資)獲得についての知識を深めたい方むけのものです。
また、単にマニュアルを販売するだけではなく、年間6回以上のレポート配布(PDFにて添付送信)により、マニュアルだけでは言い尽くせなかった銀行融資、公的融資、助成金等による資金調達ノウハウ・現場レポート等をご報告致します。私の仕事のほとんどが銀行交渉や公的融資のコンサルティングです。出来る限りの私の体験をレポートしたい、と思っています。(※現在は不定期に発行しております。)
それと、公的資金Q&Aなどでもさらに知識を深く体得して頂きます。予習、復習にご利用いただければと思います。現在、国民生活金融公庫のQ&Aの「Q」を掲載しています。どれくらい回答できるか試してみてください。もし、これらに回答できるのなら、当マニュアルは必要ないかもしれませんね。
それでは、「資金調達実務マニュアル」の内容を説明いたします。このマニュアルは、企業経営者や士業の先生、経営コンサルタント、FP、FC本部担当者、財務・経理担当者の方を対象に作成致しました。是非、当マニュアルを強い見方にして、自社のため、クライアントのために役立てて下さい。
1.資金調達実務マニュアルの目次構成
●序章 資金調達の基礎知識
●第1部 国民生活金融公庫、信用保証付き融資について 第1章
知識編)国金融資の基礎知識 ■1.公的融資とは何だろうか…? ■2.無担保・無保証人融資のウソを暴く ■3.必要自己資金額のウソを暴く ■4.事業計画書は本当に必要なのか? ■5.ブラックリストの場合はどうするのか? 個人信用情報を調べる ■6.国民生活金融公庫の基本を押さえる!
この制度を押さえよう!
第2章 実践編)国金融資の申請方法 ■1.国民生活金融公庫の申請方法 1.国民生活金融公庫の申請フロー 2.連帯保証人、担保について 3.金利について 4.国金の再利用について 5.開業計画書の書き方 (損益計画書の作成方法) 6.コンセプトシートの書き方 7.借入申込書の書き方 ■2.国民生活金融公庫の申請方法(生活衛生資金貸付) <生活衛生資金貸付の基本申請フロー> 1)一般貸付 2)振興事業貸付 <一般貸付 申し込み手順> <参照図>必要書類について
※用語説明
第3章 知識編)信用保証付き融資の基礎知識 ■1.信用保証協会って何?? ■2.無担保・無保証人融資のウソを暴く ■3.必要自己資金額のウソを暴く ■4.信用保証協会(制度)の裏事情…。 こうして保証を勝ち取れ! ■5.政府系金融機関と信用保証付き融資、 どっちを申請すればいいのか?
■6.信用保証付き融資の基本を押さえる!
第4章 実践編)信用保証付き融資の申請方法 ■1.信用保証付き融資の申請概要 ■2.具体的な信用保証付き融資の申請方法 ●1.信用保証付き融資の申請フロー ●2.利用可能な事業者、不可能な事業者について ●3.審査ポイントについて ●4.金利・保証料・保証枠について ●5.保証人・担保について ●6.申請書の具体的な内容について ※自己資金額等算定表
※無担保・無保証枠 簡易算定方法
第5章 その他の注意事項 ■1.面接について
■2.フランチャイズ開業の場合の留意点
第6章 事例編)国民生活金融公庫申請の実例 ■事例1).装飾品販売 ■事例2).書籍等複合店 ■事例3).情報通信機器販売 ■事例4).学習塾 ■事例5).美容院
●第2部 民間金融機関の融資について
第1章 プロパー融資について ■1.中小ベンチャー企業に対して 大手銀行は融資しないのか? ■2.こうして銀行へのルートを開拓していこう! ■3.金融機関との交渉方法
■4.銀行のフリーローンもあるぞ!
第2章 金融検査マニュアルについて ■1.「貸し渋り、貸し剥がし」はなぜ起きたのか? ■2.金融検査マニュアルとは? ■3.債務者区分、債権分類の内容は? ■4.どうすれば格付けアップが図れるのか?
●第3部 補助金・助成金について 第1章 補助金・助成金を獲得する方法 ■1.そもそも補助金・助成金って何だ? ■2.補助金・助成金は中期経営計画に取り入れる! ■3.いったいどういう人(会社)がもらえるのか? 私はもらえるのか? ■4.返済不要って本当か? 返済する場合もあり得る…? ■5.人件費の補助・助成をしてくれるのは、 厚生労働省系の制度だけ? ■6.資金繰り対応にも可能な制度はありますか? ■7.平均的な申請書はこうなっている! ■8.まずは書く。そして圧縮する。課題名は最後に考える! ■9.図や表、箇条書きを活用する! 審査員は必ずしも専門家ではない…? ■10.補助金・助成金獲得『10』のポイント (ビジュアル面も重要です!) ■11.申請書作成のポイントはこれだ! 審査員の審査ポイントを探る! ■12.事例研究(新事業開拓助成金)
■13.事例研究2(雑貨屋さんのケース)
■14.専門外の分野の依頼にはどのように 対応したら良いだろうか? ■15.中小企業技術革新制度<SBIR>を押さえる!
補助金コンサルの鍵です!
第2章 補助金・助成金を獲得する方法 ■1.補助金・助成金申請フロー ■2.創造技術研究開発費補助金 ■3.地域分・創造技術研究開発費補助金 ■4.新事業開拓助成金(事業化助成金) ■5.UFJベンチャー育成基金 UFJニューフロンティア企業育成基金 ■6.三井住友ベンチャー育成基金 ■7.みずほニュービジネス育成基金 ■8.通信放送新規事業助成金 ■9.先進技術型研究開発助成金
■10.受給資格者創業支援助成金
第3章 法律承認についての最低知識 ■1.法律認定とは?補助金・助成金との関係は? ■2.必ず認定してもらえるものなのか? ■3.中小企業新事業活動促進法
第4部 その他手法について
第1章 リ・スケジュールについて ■1.リスケジュール(リスケ)のすすめ ■2.ソフト・リスケジュールにより会社を守れ! ■3.ハード・リスケジュールにより会社を守れ! 連帯保証人を守れ! ■4.信用保証協会を味方につける
■5.最終的にはどう対応すればいいのだろうか?
第2章 ノンバンク等活用方法について ■1.リスケか? ノンバンクか? ■2.農協だって銀行…利用すべし ■3.保険会社だってお金を貸しくれる ■4.消費者ローンは地獄の一丁目か? ■5.商工ローンは敵か、味方か? ■6.クレジット利用は注意せよ! ■7.リースを活用した資金調達とは? ■8.売掛債権担保融資を活用せよ!
2.種類、特典、サービス、サポートについて
資金調達実務マニュアルは、様々なニーズに合わせて3種類のプランを用意しました。
・資金調達 実務マニュアル J10C (→士業、コンサルタント向け)
・資金調達 実務マニュアル J5C (→士業、コンサルタント向け)
・資金調達 実務マニュアル J48K (→経営者向け)
サービスサポート期間は「6ヶ月間」です。またご購入価格とは別途、「代金引換送料(2,000円)」が必要になります。支払い及び発送は全て代金引換になりますので、何卒ご了承下さいませ。
※当マニュアルは返品不可ですので、何卒ご了承下さい。
◆実務マニュアル(J10C) →士業・コンサルタント向け
1.価格について
・税込価格:「100,000円」
2.コンテンツについて
・マニュアル本編(A4版350頁バインダー式)
・マニュアル資料編(A4版1000頁CD-R)
・資金調達Q&A(69P)
・融資可能性判断テクニック&簡単財務知識(17P)
・適切な補助金を選択するマル秘テクニック集(12P)
・資金調達コンサルタントとして活躍するための心得帳(20P)
・資金調達支援コンサルティング報酬獲得術(17P)
・売上収入をみるみるうちにアップさせる方法(76P)
→※上記3つの冊子は、J10Cのみ
※重要!
・資金調達の基礎知識DVD(60分/DVDのみ)
※その他、DVD3本を私がピックアップしてプレゼントします。
全部でDVD4本(40,000円相当)になります。
→DVD4本プレゼントはJ10Cのみ
・「ビジネスローン攻略マニュアル」も差し上げます。
→これはJ10Cのみ、バインダー式
3.具体的なご支援について(6ヶ月間)
・面談相談 通常「31,500円」のところ、「15,000円」。
・電話相談 通常「10,500円」のところ、「無料」。
(※事前にメールで予約を取って下さい。)
・メール相談 「無料」
・MBS情報商材はすべて「50%OFF」。(これのみ1年間有効)
※当「J10C」と他の実務マニュアルとの大きな違いは、「“無料”電話相談」という部分です。1回の相談を約30分くらいとして、事前にメールでお申し込み下さい。大いに利用して下さい。
※注意)MBS情報商材の割引について
私「吉田学」の著作権があって、販売元(窓口)も当方にある場合の商材に限ります。アフィリエイト商材等は該当いたしません。また、期間限定等で新たな商材を割引で販売するケースもございますが、そのときの割引率は加算されません。低い割引率の方でご利用くださいませ。何卒ご理解ください。
◆実務マニュアル(J5C) →士業・コンサルタント向け
1.価格について
・税込価格:「50,000円」
2.コンテンツについて
・マニュアル本編(A4版350頁バインダー式)
・マニュアル資料編(A4版1000頁CD-R)
・資金調達Q&A(69P)
・融資可能性判断テクニック&簡単財務知識(17P)
・適切な補助金を選択するマル秘テクニック集(12P)
・資金調達コンサルタントとして活躍するための心得帳(20P)
→※上記冊子は、J5CとJ10Cのみ
・資金調達の基礎知識DVD(60分/DVDのみ)
→※DVDはキャンペーン期間のみ
3.具体的なご支援について(6ヶ月間)
・面談相談 通常「31,500円」のところ、「20,000円」。
・電話相談 通常「10,500円」のところ、「5,000円」。
(※事前にメールで予約を取って下さい。)
・メール相談 「無料」
・MBS情報商材はすべて「30%OFF」。(1年間有効)
※注意)MBS情報商材の割引について
私「吉田学」の著作権があって、販売元(窓口)も当方にある場合の商材に限ります。アフィリエイト商材等は該当いたしません。また、期間限定等で新たな商材を割引で販売するケースもございますが、そのときの割引率は加算されません。低い割引率の方でご利用くださいませ。何卒ご理解ください。
◆実務マニュアル(J48K) →経営者向け
1.価格について
・税込価格:「48,000円」
2.コンテンツについて
・マニュアル本編(A4版350頁バインダー式)
・マニュアル資料編(A4版1000頁CD-R)
・資金調達Q&A(69P)
・融資可能性判断テクニック&簡単財務知識(17P)
・適切な補助金を選択するマル秘テクニック集(12P)
・資金調達の基礎知識DVD(60分/DVDのみ)
→※DVDはキャンペーン期間のみ
3.具体的なご支援について(6ヶ月間)
・面談相談 通常「31,500円」のところ、「20,000円」。
・電話相談 通常「10,500円」のところ、「5,000円」。
(※事前にメールで予約を取って下さい。)
・メール相談 「無料」
・MBS情報商材はすべて「30%OFF」。(1年有効)
※注意)MBS情報商材の割引について
私「吉田学」の著作権があって、販売元(窓口)も当方にある場合の商材に限ります。アフィリエイト商材等は該当いたしません。また、期間限定等で新たな商材を割引で販売するケースもございますが、そのときの割引率は加算されません。低い割引率の方でご利用くださいませ。何卒ご理解ください。
3.ご購入方法について
マニュアルのお申し込みの際は、「→お申し込みページはこちらから」をクリックして頂きますと、申し込みのページにアクセスいたします。何卒「注意事項」を、きちんとお読みになって、お申し込み下さいませ。
→お申し込みページはこちらから
また、このまま直ぐにダイレクトで、ご購入のお申し込みを頂いても結構ですが、ご購入を検討されている方、迷っていらっしゃる方のために以下の資料を揃えました。(直ぐにご購入下さる方もご希望により差し上げています。)
・小冊子 資金調達セミナー(64頁) PDF版(593KB)
さて、この「小冊子 資金調達セミナー」は、 「資金調達の基礎知識」、及び「資金調達コンサルティングで稼ぐ方法」などの4部構成です。この「資金調達の基礎知識」は、「資金調達実務マニュアル」の序章をそのまま転記しております。
「資金調達コンサルティングで稼ぐ方法」は、この資金調達ノウハウを駆使してどのように月30〜50万円の収益を上げていくのか?について、士業、コンサルタント向けに「5つのポイント」をお話しさせて頂いております。
経営者にとっては、「如何にこの資金調達ノウハウというものが価値あるものなのか」を理解して頂けると思います。全64頁です。それなりに読みごたえはあります。
尚、このPDF小冊子は、ダウンロード方式になります。メールを頂いたら、ダウンロード先のURLをお知らせします。どうぞ、お気軽にご請求ください。
なお、ダウンロード形式ですが、お名前と電話番号(FAX)等をお知らせの上、ご請求下さい。時折、頂いたメールアドレスに返信できない場合があります。その際は、お知らせ頂いていた電話番号やFAXに確認のご連絡を入れさせていただきます。
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