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1年かけて、「資金調達実務マニュアル(旧版399P)」を大改訂(リニューアル)をしたら・・・、
本編613ページ+資料編1201ページ= 「合計1814P」のボリュームになってしまいました!! |
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・本編:改訂前399P→改訂後613P / 資料編:1115P→1201P
・一社(一事務所)に一冊、資金調達大辞典としていかがでしょうか・・・。
・メルマガ読者等 限定にて、7月23日まで、限定30部の期間限定販売です。
2004年に発売した「資金調達実務マニュアル」(販売当初 本編:350頁)を。この度、約1年かけて大改訂(リニューアル)いたしました(本編:613頁)。この度、“リニューアル記念”として、通常、セット販売(5万、10万円)しかしていない本マニュアルを期間限定にて“単品”にて販売させて頂きます。
〜先ずは、下記マニュアルの印刷イメージ写真を見てください〜
・マニュアル本編613Pを印刷すると・・・

「厚ければ良いってものではない!」と叱られそうですが、約1年以上かけて、一生懸命リニューアルした結果です。何とか皆様にイメージだけでも伝えたくて写真撮影してみました。これは、「資金調達実務マニュアル」の本編:613頁を印刷した際の写真です。さすがに、資料編:1201頁を印刷する勇気がありませんでした…。
さて、この資金調達実務マニュアルとは、2004年6月に発売して以来、全国の経営者・起業家、そして税理士、行政書士、中小企業診断士、社会保険労務士、経営コンサルタントの先生方にご購入して頂きました。現在、多くの資金調達関連のマニュアルやテキストがネット上で販売されていますが、恐らく、私が最も早い時期からWEB上で販売している一人だと思っています。
>>資金調達実務マニュアル販売ページ
>>ご購入者様の御声 (※他マニュアルご購入者様の感想もあります。)
これまでも細かい点の改訂はしてきましたが、今回、販売して初めての大改訂を行いました。今回の改訂のポイントは、「国民生活金融公庫」が、「日本政策金融公庫」になったこと…、そして、銀行交渉に関する内容を大幅増したこと…、の2点です。
またリ・スケジュールの実務知識や返済猶予法(モラトリアム)のポイントなどにもしっかりと触れています。実際の内容については、一先ずは、以下の目次構成をご覧になってください。
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目 次 (INDEX)
プロローグ 資金調達の基礎知識
■1.資金調達の基礎知識 P2
■2.融資について P3
■3.補助金・助成金について P15
■4.法律の承認について P18
第1部 公的融資制度編
日本政策金融公庫(国民生活事業)、信用保証協会について
第1章 知識編
日本政策金融公庫(国民生活事業)融資の基礎知識 P2
■1.公的融資とは何だろうか…?
■2.これが、無担保・無保証人融資の実態!
◎小企業等経営改善貸付(通称“マル経”)
◎新創業融資制度
◎第三者保証人等を不要とする融資制度
■3.これが、自己資金の実態・・・!
■4.事業計画書は本当に必要なのか?
■5.ブラックリストの場合はどうするのか?個人信用情報を調べる
◎個人信用情報及び個人信用情報機関について
◎個人信用情報の利用状況の実態について
◎どのような情報が見られているのか?
◎「クリン」について
■6.日本政策金融公庫(国民生活事業)の基本について
◎1.事業資金融資について
◎2.生活衛生融資について
◎3.新規開業ローンについて
<日本政策金融公庫(国民生活事業)の代表的融資制度>
◎普通貸付
◎新規開業資金
◎女性、若者/シニア起業家資金
◎再チャレンジ支援融資(再挑戦支援資金)
◎挑戦支援融資制度 ◎セーフティネット貸付
◎IT資金
◎食品貸付 【生活衛生貸付】
◎一般貸付(生活衛生貸付)
◎振興事業貸付(生活衛生貸付)
◎生活衛生改善貸付(生活衛生貸付)
第2章 実践編
日本政策金融公庫(国民生活事業)融資の申請方法 P61
■1.日本政策金融公庫(国民生活事業)の申請方法
◎1.日本政策金融公庫(国民生活事業)の申請フロー
◎2.連帯保証人、担保について
◎3.金利について
◎4.公庫の再利用について
◎5.創業計画書の書き方(新規創業、開業者対象)
◎6.「企業概要書」の書き方
◎7.コンセプトシートの書き方
◎8.借入申込書の書き方
■2.日本政策金融公庫(生活衛生融資)の申請方法
◎生活衛生資金貸付の基本申請フロー
◎生活衛生融資の申請フローの詳細
第3章 知識編
信用保証協会の信用保証付き融資の基礎知識 P109
■1.信用保証協会って何??
◎信用補完制度について
■2.信用保証制度の仕組みを知る!
◎1.利用可能・不可能事業者について。知らないと大変!
※参考:外国人に対する保証について
◎2.信用保証額、信用保証料の基本について
◎3.リスク考慮型保証料率について
※保証料率決定の流れ
◎4.責任共有制度について
◎5.信用保証料の計算について
◎6.信用保証料の分割納付について
◎7.信用保証料の返戻手続きについて
◎8.保証協会団信について
■3.無担保・無保証人融資の実態について
◎創業等関連保証
◎都道府県市区町村の自治体制度(創業関連)
◎都道府県市区町村の自治体制度(創業以外)
■4.自己資金の実態と考え方
■5.信用保証協会(制度)の実態と裏事情・・・
※保証協会債権回収株式会社とは?
■6.政府系金融機関と信用保証付き融資・・・、どちらを申請すればいいのか?
■7.信用保証付き融資の基本を押さえる!
(1)制度の調べ方について
(2)相談・申請等の窓口について
(3)申請資料等について
第4章 実践編
信用保証付き融資の申請方法 P180
■1.信用保証協会への提出書類について
■2.信用保証付き融資の申請フロー
■3.審査のポイントについて
■4.保証、担保について
■5.申請書の具体的な内容について(創業)
第5章
その他の注意事項(面接、FC加盟について) P200
■1.面接で失敗しない5つの心得
■2.フランチャイズ開業の場合の留意点
◎1.●●のある自分をアピールしよう!
◎2.●●であるメリットをアピールしよう!
◎3.FC本部の●●をアピールしよう!
◎4.セールスポイントで●●をアピールしよう!
◎5.「開業後の見通し」では●●を参考にしよう!
第6章 事例編
日本政策金融公庫(国民生活事業)申請の実例 P212
■事例1).装飾品販売
■事例2).書籍等複合店
■事例3).情報通信機器販売
■事例4).学習塾
■事例5).美容院
第7章
その他の「政府系金融機関」等に関する基礎知識 P214
■1.日本政策金融公庫(中小企業事業)について
◎1.利用対象者について
◎2.直接貸付、代理貸付について
◎3.融資制度について
◎4.保証人特例について
◎5.公的融資借換特例制度について
◎6.5年経過ごと金利見直し制度及び期限前弁済手数料制度
◎7.中小企業事業の申請フロー
■2.日本政策金融公庫(農林水産事業)について
■3.商工組合中央金庫(商工中金)について
◎1.融資対象者について。意外と知られてない!
◎2.融資の種類について。
◎3.商工中金独自の総合支援策(セーフティネット支援)
◎4.総合支援策に基づく各種融資制度
第2部 民間金融機関融資編
銀行、信用金庫等の融資について
第1章
銀行融資の基礎知識 P2
■1.中小ベンチャー企業に対して大手銀行は融資しないのか?
■2.こうして銀行へのルートを開拓していこう!
■3.金融機関との交渉を優位に進める9のポイント
◎ポイント1:「銀行員とは何ぞ??」
◎ポイント2:「●●で簡潔に!」
◎ポイント3:「●●をきちんと揃えよう!」
◎ポイント4:●●があいまいでは駄目!
◎ポイント5:●●できるのかどうか?
◎ポイント6:「●●を払拭せよ!」
◎ポイント7:「銀行は●●はない!」
◎ポイント8:「民間の銀行員の●●は凄い!」
◎ポイント9:「交渉力は●●・・・」
■4.銀行にはフリーローンもある!
第2章
銀行融資の審査について P20
■1.これまでの金融環境の経緯について。審査の考え方が大きく変わりました!
■2.格付け、自己査定・・・とは?(重要用語説明)
◎信用格付けとは?
◎信用リスク
◎クレジットスコアリング
◎自己査定
◎債務者区分
◎金融検査
◎三井住友銀行のケーススタディ
◎早期是正措置
◎新BIS規制(バーゼルU)
■3.クレジットスコアリングとは?
■4.格付けはどうやって決まるのか?
■5.BS及びPLの簡単診断法
■6.財務分析の基礎知識
◎この経営指標、勘定を注視せよ!
●総資本対経常利益率
●売上高対経常利益率
●売上高対営業利益率
●売上高対総利益率
●総資本回転率 / 総資本回転期間(月)
●流動比率
●自己資本比率
●負債比率
●ギアリング比率
●固定比率
●固定長期適合率
●借入金対比月商
●経常利益増加率
●自己資本額
●売上高
●収益フロー(当期利益)
●債務償還年数
●インタレスト・カバレッジ・レシオ
●キャシュフロー額
■7.定量分析・スコアリングの事例・・・
◎1.以下の配点表を把握しよう。
◎2.自社の財務指標を計算してみましょう。
◎3.自社のスコアを出してみましょう。
◎4.およそのスコアを把握する!
◎5.ある程度、高精度のスコアを予測する方法。
■8.効率的に財務指標をアップさせる!
■9.これまでのまとめ・・・
第3章
金融検査マニュアルについて P74
■1.「貸し渋り、貸し剥がし」はなぜ起きたのか?
■2.金融検査マニュアルとは?
◎「金融検査マニュアル別冊(中小企業融資編)」公表
◎16年2月「金融検査マニュアル別冊」の改訂
■3.債務者区分、債権分類の内容は?
■4.経営改善計画書を策定しよう!
■5.マニュアル別冊改定のポイント(16年2月)
◎「債務者との意思疎通」、「擬似エクイティへの対応」について
◎「運用の改善」、「検証ポイントの検討と事例の大幅な拡充(1)」
◎「検証ポイントの改訂と事例の大幅な拡充(2)」及び「別冊以外の改訂部分」
■6.自己査定について
◎債務者区分について
◎債権の分類(資産の分類)について
◎引き当て、償却について
◎全体の流れについて
第4章
銀行融資のワンポイント知識について P105
■1.シンプルにBSを判断する方法はないのか?
■2.シンプルにPLを判断する方法する方法はないのか?
■3.もっともっと簡単にBSを診る方法はないのか??
■4.融資の回答が遅い場合どうすればいいか?
■5.銀行員にしっかりと情報を伝える方法・・・?
■6.運転資金を借りる場合のコツ?
■7.設備資金を借りる場合のコツ?
■8.金利の引き上げを要求されている・・・!
■9.●●を提示してみる!
■10.“じっきん”とは・・・?
第3部 補助金・助成金編
研究開発系補助金・助成金について(及び法律承認について)
第1章 基礎知識編
補助金・助成金を獲得する方法 P2
■1.そもそも補助金・助成金って何だ?
■2.補助金・助成金は中期経営計画に取り入れる!
■3.いったいどういう人(会社)がもらえるのか?私はもらえるのか?
■4.返済不要って本当か?返済する場合もあり得る・・・?
■5.人件費の補助・助成をしてくれるのは、厚生労働省系の制度だけ?
■6.資金繰り対応にも可能な制度はありますか?
■7.平均的な申請書はこうなっている!
■8.まずは書く。そして圧縮する。課題名は最後に考える!
■9.図や表、箇条書きを活用する!審査員は必ずしも専門家ではない・・・?
■10.補助金・助成金獲得『10』のポイント(ビジュアル面も重要です!)
■11.申請書作成の9つのポイント!審査員の審査ポイントを探る!
■12.事例研究
■13.事例研究2(雑貨屋さんのケース)
■14.専門外の分野の依頼にはどのように対応したら良いだろうか?
■15.中小企業技術革新制度<SBIR>を押さえる!
◎制度の仕組み
◎平成20年度交付の方針の概要(事例)
◎特定補助金について
◎21年度 支援措置について(平成21年3月公表)
第2章 実践編
補助金・助成金を獲得する方法 P66
■1.補助金・助成金申請フロー
■2.補助金制度の各論について
1.創造技術研究開発費補助金
2.地域分・創造技術研究開発費補助金
3.新事業開拓助成金
※参考/事業化助成金
4.UFJベンチャー育成基金、UFJニューフロンティア企業育成基金
5.三井住友ベンチャー育成基金
6.みずほニュービジネス育成基金
7.通信放送新規事業助成金
8.先進技術型研究開発助成金
9.受給資格者創業支援助成金
第3章
法律承認についての最低知識 P140
■1.法律承認とは?
■2.必ず承認してもらえるものなのか?
■3.中小企業新事業活動促進法とは?
■4.中小企業新事業活動促進法(経営革新計画)について
第4部
その他手法について
第1章
リ・スケジュールについて P2
■1.リスケジュール(リスケ)のすすめ
■2.ソフト・リスケジュールにより会社を守れ!
■3.ハード・リスケジュールにより会社を守れ!連帯保証人を守れ!
■4.信用保証協会を味方につける
■5.最終的にはどう対応すればいいのだろうか?
■6.リスケの実務知識(1)これらの5大書類を作成せよ!
■7.リスケの実務知識(2)このポイントを注視せよ!
■8.モラトリアム法、専門家も気がついていない。これがポイントです!
第2章
ノンバンクなど、活用方法について(生命保険、共済等について)P36
■1.ノンバンクの現状について・・・
■2.リスケか? ノンバンクか?
1.ノンバンク利用法
2.リスケが必要な時・・・
3.リスケか?一先ずノンバンクから・・・?
■3.農協だって金融機関・・・、利用すべし!
■4.保険会社だってお金を貸しくれる!
・保険を使った資金調達:解約(解約返戻金)
・保険を使った資金調達:契約者貸付
・手続きに関する実務ポイント
■5.消費者ローンは地獄の一丁目か?
■6.ノンバンク/商工ローンは敵か、味方か?
■7.クレジット利用は注意せよ!
■8.リースを活用した資金調達とは?
■9.売掛債権担保融資を活用せよ!
■10.公的共済制度について
◎小規模企業共済制度
◎中小企業倒産防止共済(経営セーフティ共済)
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また、マニュアルの中身のイメージも以下の画像から感じてください。この手のマニュアル本は、1ページの文字数が異常に少ないものも少なくありません・・・。しかしながら、本マニュアルは、下記画像の通り、1ページにびっしりと内容と詰めています(35字×40行=1400字/1頁)。
よって、真剣に内容を知りたい方にとっては、かなり読み応えのある内容になっています。決して、さらっとは読めませんので、ある意味、辞書代わりに、一社に一冊あっても決して損はしない資金調達関連の専門教科書だと(勝手に)思っています。
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皆さんをライティング・テクニックで誘導して買って貰おう!!などと一切思っていません。よって、直感的に「この613Pの資金調達マニュアルが必要だ!読んでみたい!」と思って下さった方のみ、ご購入ください。
ご存知の方もいらっしゃると思いますが、通常はセット価格(5万円、10万円)でのみの販売しかしておりません。しかしながら、今回の大改訂(リニューアル)を記念として、この「資金調達実務マニュアル」を“単品”にて販売いたします。(今後、通常商材として単品をアイテムに追加することは一切ありません!! 実務マニュアルに関しては、5万円、10万円のセット販売しかしません。)
販売価格は、PDF版「39,000円」です。
また、「30部」限定とさせて頂きます。30部達成以降、販売を終了いたします。
お渡し方法は、原則として、ダウンロード方式(ZIP形式186MB)になります。
申し訳ないのですが、決して、安くありません。
よって、気軽にご購入しないようにしてください。
また、返品不可ですので、何卒、ご理解の程よろしくお願いいたします。

平成22年3月にFAPS・FSS会員を限定に開催した、今、まさにタイムリーな情報・・・、「中小企業金融円滑化法」(通称 返済猶予法、モラトリアム法)セミナーのレジメ及びMP3音声ファイル(約30分:担当講師 吉田 学)を差し上げます。ダウンロード形式での提供になります。
<セミナーの主な内容>
■条件変更(返済猶予・リスケジュール)の現状について
1.金融円滑化法施行前もリスケのバックアップ体制は整っていた?!
2.「金融円滑化法」成立後(21年12月)に条件変更は増加したのか?
<貸出条件緩和の状況について>
<金融円滑化法 施行後の平成21年12月末時点の結果/中小企業向け>
■中小企業金融円滑化法の基礎知識
1.中小企業金融円滑化法とは?
1)大塚副大臣の記者会見のまとめ
2)金融担当大臣談話(中小企業金融円滑化法の施行にあたって)
2.金融円滑化対策の総合パッケージ 全体像
3.金融円滑化対策の総合パッケージの概要
■政令、府令について
・中小企業金融円滑化法 施行令及び同内閣府令の概要
■監督指針、金融検査マニュアル改訂について
1.監督指針の概要/金融機関の監督上の評価項目(主な着眼点)
2.金融検査マニュアル改定(案)の概要等
この3月開催のセミナーでは、単に、「返済猶予法とは何か?」ということではなく、政令、府令、金融検査マニュアル改訂の変更ポイント等についても簡潔に解説しております。実際、ここまで深読みして、わかりやすく解説している解説・文書はないと思われます(あったらすみません)。
また、金融庁大臣、副大臣や各種通達まで、しかりと読み込んで、皆さんに伝えたい最重要部分について、このセミナーではお話いたしました。こういう情報を持っていると金融機関への交渉力が2倍、3倍・・・にも跳ね上がるかもしれません。知っていて損をしない情報ですし、知らないと損をするかもしれませんね・・・。
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| 「資金調達実務マニュアル」販売の概要について |
1.販売価格 : PDF版 39,000円(税込) ※「30部」限定で販売を終了します。
※どうしてもバインダー版(印刷)が必要だという方のために、42,000円(税込)
にて販売いたします。配送料は、ゆうパックにて“着払い”でお送りいたします。
配送料は、集配人に直接お支払いください。
2.販売(予定)期間 : 平成22年7月23(金)23:59分まで
3.お渡し方法 : ダウンロードによる(ZIP形式186MB)。
※バインダー版は、ゆうパックにて遅くとも5営業日以内に発送予定。
3.お支払い方法 : 指定口座への振込み
※ご購入のメールを頂き次第、お知らせいたします。
※お振込み確認後にダウンロードUELをお知らせいたします。
4.特定商取引に関する法律に基づく表示及び個人情報の取り扱いについて
>>こちらを参照してください。
5.商材内容
・本編 : 613頁
・資料編 : 1201頁(※バインダー版の場合は、CDにてご提供いたします。)
6.サポート等について
今回の販売については、単品販売になりますので、セット販売(5万、10万)のような
サポート等は一切ありませんので、何卒、ご了承ください。
7.返品について
返品不可。返品については一切対応致しません。
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>>お申し込みはこちらからお願いいたします。
上をクリックして頂きますと、メールソフトが開きます。
万が一、メールが開かない場合は、「support●mbs-con.com」までお願いいたします。
(※ ●は@に書き換えてメールをお送りくださいませ。)
下記の必要事項をご記入の上、お申し込みくださいませ。
1.お名前:
2.郵便番号、ご住所:
3.お電話番号:
4.「PDF版」、又は「バインダー版」か、お知らせください。
(※未記入の場合は、PDF版と判断させて頂きます。)
5.ご紹介者がいらっしゃる場合必ずお知らせください。
<ご注意>
特にバインダー版をご希望の方は、2の「ご住所」が郵送先になりますので、
マンション名、ビル名等についても正確にお知らせください。
また、お電話番号も必ずお忘れなくお書きください。
お申し込みメールを頂き次第、指定口座をお知らせ致します。
お振込みの確認が出来次第、ダウンロードURLをお知らせいたします。
また、バインダー版の場合は、お振込みの確認後、遅くとも5営業日以内に発送いたします。
>>お申し込みはこちらからお願いいたします。
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・Q&A
<質問>
このマニュアルを読めば、資金調達の全てがわかるのですか?
<回答>
いいえ、わかりません。もし、そこまで期待されてご購入をされるのでしたら、止めて下さい。きっと、後悔すると思います。そもそも、資金調達は、一冊のマニュアルや書籍を読んだくらいで全てがわかるとは到底思えません。私も、まだまだ常に精進を重ねている次第です。
<質問>
今後、この価格で販売することはありますか?
<回答>
原則として、あり得ません。今回は、大改訂記念ですので、同様のことがない限り、この価格帯で売るようなことはありません。限定数が終了次第、通常のセット価格(5万円、10万円)のみの販売に戻します。
<質問>
このマニュアルは誰を対象としているのですか?
<回答>
資金調達に関する知識やノウハウを必要と感じている方を対象としています。具体的に説明しますと、これまでに、本マニュアルをご購入して下さった方は、経営者、これから創業される方、税理士、公認会計士、行政書士、中小企業診断士、社会保険労務士、経営コンサルタント、保険代理店や保険会社の方、などです。実際、私もそういう方々を対象と考えております。
また、珍しいところでは、行政の関連団体や教育機関、海外の各種機関など・・・幅広く、様々な方がご購入して下さっています。
<質問>
税理士事務所なのですが、購入した「資金調達実務マニュアル」を事務スタッフ全員に印刷をして配布したいと思いますが、よろしいでしょうか?著作権に問題ありますか?
<回答>
基本的には、ご購入者様の常識的な判断にお任せするしかないと思っています。ただ、職員の方から外部に漏れないようにしてください。この点に関しては、著作物ですので、何卒ご理解の程よろしくお願いいたします。たとえば、退職される場合は、事務所に返還する・・・などの規定をして下さると幸いです。
繰り返しますが、基本的には、取り扱いに関しては、ご購入者様を信じます。
<質問>
士業事務所なのですが、資金調達実務マニュアルの内容をピックアップして、顧問先やレポート、メルマガ、ブログやHPなどに掲載してもよろしいでしょうか?
<回答>
大変恐縮ですが、それは何卒、お止めください。ただ、マニュアルの内容を御自身の“言葉”に変えて公表することについて、私がとやかく言うことではないかな・・・とは思っています。資金調達実務マニュアルは著作物ですので、常識の範囲でご判断くだされば幸いです。
<質問>
パック販売のようなサポートはないそうですが、どうしてですか?
<回答>
この「資金調達実務マニュアル」は、今回のような改訂記念など以外で、単品販売することはございません。通常は、5万、10万円のセット販売をしております。よって、単品販売でも同様のサポートをつければ、これまで、5万円、10万円という金額でご購入して下さった方々に大変申し訳ありません。理由はこれだけです。これ以外の理由はありません。そういう意味では、今回の39000円は“割高”だと感じられるかもしれませんが、何卒ご了承くださいませ。
<質問>
ダウンロードとは何ですか? また、音声ファイルMP3とは何ですか?
<回答>
インターネットやPC環境に自信のない方は、こちらのページをご覧になってください。あくまでも自己責任の範囲でご判断してご購入を検討してください。何卒、ご理解の程よろしくお願いいたします。
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