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 補助金・助成金をご存知ですか? 返済不要の有難い資金ですよね。




 補助金・助成金とは?

 ここでは、「補助金・助成金に関する申請ポイント、ノウハウ、コツ」についてお知らせします。補助金・助成金を申請したことのない方も、申請した経験のある方にも参考になるはずです。

 そもそも補助金・助成金とは何でしょうか?
 先ずは基本を押さえましょう。

 意外とこれは皆さん、ご存知ではないでしょうか?

 当ホームページは、詳細且つ難しい知識を身に付けて頂くために作成したものではありませんので簡単に説明いたします。


 「補助金、助成金」の他、「奨励金、給付金」等と呼ばれている制度もあります。基本的には全て同じようなものです(正確には違いますが・・・)。

 補助金・助成金とは、簡単に説明しますと、国や自治体、財団などから中小・ベンチャー企業に支給している“返済不要”の資金のことです。

 ご存知のように、融資は返済しなければなりません。しかも、金利がつきます。しかし補助金・助成金は、原則として返済も不要ですし、もちろん金利などありません。



 補助金・助成金制度は、国の施策等に基づいて実施されている中小企業施策の一つです。国は、中小企業のために多くの支援策を実施しているのです。(詳しく知りたい方は、「中小企業施策総覧」を読んでみて下さい。書店の“政府刊行物”の書棚にあるはずです。)

 これら補助金・助成金を実施している機関は、経済産業省、総務省、文部科学省、厚生労働省・・・などです。またこれらの下部機関や財団法人、都道府県などの自治体等でも実施しています。

 これら補助金・助成金には大きく2種類あります。(私、吉田の勝手な分類です。)


 1.主に「人材確保(人件費助成)」に関する制度
   (→厚生労働省など)

 2.主に「技術・研究開発、サービス開発」に関する制度
   (→経済産業省。総務省など)



 社会保険労務士の先生方が支援しているのは、主に「人材確保(人件費助成)」に関する制度です。これには多くの要件があり、それらをクリアすれば助成される可能性は高いと言われています。

 しかし、だからと言って、必ず受給できるとは限りませんし、申請業務が簡単であるというわけではありません。

 よって、自身で申請されるより、コスト負担してでも、社会保険労務士の先生にお願いした方が無難です。確かに行政窓口でも申請の方法等を説明してくれますが、やはり経営者の立場に立って丁寧にアドバイスをしてくれるのは社会保険労務士の先生だと思います。

 これに対して、「技術・研究開発、サービス開発」に関する制度は、全く異なります。「各制度の様々な条件に当てはまれば受給できる可能性が高い」というものではないのです。

 あくまでも事業内容を審査するのであって、約10%前後の申請した会社にしか支給されません。

 
つまり、100社申請したとしても、約10社前後しか支給されないのです。制度や地域差によってこの確率は変動しますが、平均的にこれくらい厳しいものだと理解して於いて下さい。


 さらに深い知識を身に付けるには・・・。

■もっと、資金調達の基礎知識を知りたい方は・・・
   →「補助金・助成金〜これがポイント」のページへ
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